読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

川柳で斬る!

~最近のニュースを川柳で斬ります~

サッカー日本代表快勝じゃない?!!

サッカー日本代表がホームで、タイに4―0で勝利!!!

 

いやーよかったですね~

 

勝って当然の試合ですが

 

得失点差を考えて

 

できるだけ点を取りたかった試合

 

まさに理想的なスコアでした

 

この調子でW杯出場へ

 

“王手”をかけたいところです

 

そこで一句

 

 

 

 

ここにきて 強くなってね? ハリルジャパン

 

 

 

 

是非ワールドカップ出場を期待しましょう

 

 

 

◆18年ロシアW杯アジア最終予選B組第7戦 日本4―0タイ(28日・埼玉スタジアム2002)

前半19分、チーム2点目をヘディングで決める岡崎

 日本がホームで、タイに4―0で勝利。久保が1ゴール2アシストの活躍を見せた。

 前半8分に久保の右クロスを香川が中央で受け、右足でゴールを決め先制すると、18分には、久保の右クロスに岡崎がニアサイドで飛び込み、頭で合わせゴールネットを揺らした。

 岡崎は、釜本邦茂(75得点)、三浦知良(55得点)に次ぐ、史上3人目となる代表通算50ゴールとなった。岡崎は昨年10月のW杯最終予選のイラク戦以来の先発出場で、昨年6月3日のキリン杯ブルガリア戦(豊田スタジアム)で得点を挙げて以来、約10か月ぶりの国際Aマッチの得点となった。

 後半6分にタイのシュートをGK川島が右に飛びファインセーブ。すると後半12分に久保が左足でゴール右隅に決める豪快なゴールを決め3点目を挙げた。

 後半21分に、原口に代わり本田がピッチに入った。同24分に本田はシュートを放つが、相手GKに阻止された。

 後半38分、清武の左コーナーを吉田が高い打点のヘディングで決め、4点目。

 その後、PKを献上するが、川島が右に横っ飛びして、ファインセーブした。

 右膝を手術し、代表を離脱している長谷部がスタンドで見守る中、勝利をプレゼントした。

 オーストラリアがUAEに2―0で勝利したため、W杯出場へ“王手”をかけることはできなかったが、6大会連続W杯出場に貴重な勝ち点3を挙げた。